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氷遊びとにじみ絵でかき氷づくり♪ たんぽぽ組 (1歳児クラス)
- [令和7年7月29日]
- かんのん町保育園
- たんぽぽ組(1歳児クラス)では、暑い夏にぴったりの「氷遊び」を楽しみました! 氷を握ったり、溶ける様子をじっくり眺めたりする中で、子どもたちは「つめたい!」「つるつる!」と五感を使って氷の感触を味わっていました。視覚や触覚、温度など、たくさんの刺激に、子どもたちは驚いていました。
氷遊びの楽しかった記憶を振り返ったあとは、みんなで「かき氷」の手遊び♪ 楽しそうに手を動かす様子に、自然と笑顔が広がりました。
続いて取り組んだのは、マーカーを使った「にじみ絵あそび」です。 保育士が色の混ざり方を目の前で見せると、「わぁ、なんだろう?」と不思議そうに見つめる子ども達。マーカーを手にすると、自由に描くことに夢中になり、水と色が混ざり合って紙に広がっていく様子に、興味をしめしていました。
1歳児ならではの「不思議」「やってみたい」「できた!」という気持ちを大切に、これからも日々の遊びの中で豊かな体験を積み重ねていきたいと思います。
- [令和7年7月29日]
- かんのん町保育園
- たんぽぽ組(1歳児クラス)では、暑い夏にぴったりの「氷遊び」を楽しみました! 氷を握ったり、溶ける様子をじっくり眺めたりする中で、子どもたちは「つめたい!」「つるつる!」と五感を使って氷の感触を味わっていました。視覚や触覚、温度など、たくさんの刺激に、子どもたちは驚いていました。
氷遊びの楽しかった記憶を振り返ったあとは、みんなで「かき氷」の手遊び♪ 楽しそうに手を動かす様子に、自然と笑顔が広がりました。
続いて取り組んだのは、マーカーを使った「にじみ絵あそび」です。 保育士が色の混ざり方を目の前で見せると、「わぁ、なんだろう?」と不思議そうに見つめる子ども達。マーカーを手にすると、自由に描くことに夢中になり、水と色が混ざり合って紙に広がっていく様子に、興味をしめしていました。
1歳児ならではの「不思議」「やってみたい」「できた!」という気持ちを大切に、これからも日々の遊びの中で豊かな体験を積み重ねていきたいと思います。



