ニュース
三者連携「朝ごはんを食べよう」(3歳児、4歳児、5歳児クラス)
- [令和8年8月31日]
- 給食室の栄養士、看護師による「朝食を食べることの大切さ」についてのお話を聞きました。
まずは「今日は朝ごはん何を食べてきましたか?」と保育士が尋ねると、「おにぎり!」「パン!」と元気に答えていた子ども達。そしてこれから朝ごはんの話をすることを伝えると、皆真剣な表情になっていました。
栄養士からは、朝食を食べることで一日の活動の栄養を摂ることができ、一日を元気に楽しく過ごすことができること、看護師からは、朝食で主食だけでなく、主菜、副菜も食べることで、さらにバランスよく栄養を摂ることができることを聞きました。また朝食を食べることで、排便が促されるとのお話もあり、子ども達は興味津々な眼差しで聞いていました。
朝食のイラストや、体の模型図を使ってお話をしていただき、子ども達にとっても楽しく、分かりやすかった様子でした。

- [令和8年8月31日]
- 給食室の栄養士、看護師による「朝食を食べることの大切さ」についてのお話を聞きました。
まずは「今日は朝ごはん何を食べてきましたか?」と保育士が尋ねると、「おにぎり!」「パン!」と元気に答えていた子ども達。そしてこれから朝ごはんの話をすることを伝えると、皆真剣な表情になっていました。
栄養士からは、朝食を食べることで一日の活動の栄養を摂ることができ、一日を元気に楽しく過ごすことができること、看護師からは、朝食で主食だけでなく、主菜、副菜も食べることで、さらにバランスよく栄養を摂ることができることを聞きました。また朝食を食べることで、排便が促されるとのお話もあり、子ども達は興味津々な眼差しで聞いていました。
朝食のイラストや、体の模型図を使ってお話をしていただき、子ども達にとっても楽しく、分かりやすかった様子でした。
ページ上へ