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〜初めての保育園〜 つぼみ組(0歳児)
- [令和8年4月21日]
- 入園して3週間が経ちました。
新しい環境に戸惑い、不安から泣いて過ごすことが多かった子ども達ですが、抱っこやおんぶなどスキンシップを取りながら関わることで、安心した表情を見せてくれることも増えてきました。
毎日会う保育士の顔を少しずつ覚え、目が合うと笑ったり手を伸ばしたりする姿も見られています。
また、泣いている時間が短くなり、室内を興味深そうに見回したり、玩具に手を伸ばしたりと、保育園での生活に少しずつ慣れ始める姿が見られるようになってきました。
離乳食の時間では、子ども一人一人が落ち着いて食べられるように保育士が1対1で関わり、ゆったりとした雰囲気の中で食べられるようにしています。
保育士が声をかけると、その言葉かけに耳を傾けたり、保育士が動かす口の動きをじっくりと見つめたりしながら安心して食べ進める姿が見られています。
食べ物の味や舌触りを確かめるようにゆっくりと口を動かす子どもスプーンを見ると嬉しそうに口を開ける子どもなど、それぞれのペースで食事の時間を楽しめるように関わっています。
これからも子ども達の様子に合わせて応答的に関わり、気持ちに寄り添いながら安心して過ごせる環境づくりを大切にしていきたいと思います。
- [令和8年4月21日]
- 入園して3週間が経ちました。
新しい環境に戸惑い、不安から泣いて過ごすことが多かった子ども達ですが、抱っこやおんぶなどスキンシップを取りながら関わることで、安心した表情を見せてくれることも増えてきました。
毎日会う保育士の顔を少しずつ覚え、目が合うと笑ったり手を伸ばしたりする姿も見られています。
また、泣いている時間が短くなり、室内を興味深そうに見回したり、玩具に手を伸ばしたりと、保育園での生活に少しずつ慣れ始める姿が見られるようになってきました。
離乳食の時間では、子ども一人一人が落ち着いて食べられるように保育士が1対1で関わり、ゆったりとした雰囲気の中で食べられるようにしています。
保育士が声をかけると、その言葉かけに耳を傾けたり、保育士が動かす口の動きをじっくりと見つめたりしながら安心して食べ進める姿が見られています。
食べ物の味や舌触りを確かめるようにゆっくりと口を動かす子どもスプーンを見ると嬉しそうに口を開ける子どもなど、それぞれのペースで食事の時間を楽しめるように関わっています。
これからも子ども達の様子に合わせて応答的に関わり、気持ちに寄り添いながら安心して過ごせる環境づくりを大切にしていきたいと思います。



