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第60回 卒園式を行ないました。

[令和8年3月14日]
本日、天候に恵まれた中、第60回の卒園式が行われました。
うちゅう組15名の子どもたちは卒園を迎え、子どもたちは今日という日を楽しみにしていました。
 当日は、家族や職員に見守られる中、子どもたちは緊張しながらも元気に入場しました。
 証書授与で証書を貰った後は、保護者の前に立ち一人一人将来の大きな夢を言いました。
 大好きのキャッチボールでは、子どもたち一人一人が保護者の方に向けて感謝の言葉を伝え、保護者の方も子どもたちに向けて感謝の言葉を伝えるということをしました。涙が零れる場面もありました。
 お別れの言葉では、皆で考えたこの一年を振り返り、春から冬までの思い出を心をこめてかっこよく言い、先生やお母さん、お父さんたちに向けての感謝の気持ちを伝えることができました。
 スライドで、あおぞら組からうちゅう組までの成長をスクリーンで流すと、写真を見ながら親子で会話しながら見ている様子もありました。
 式もいよいよ最後に近づき、「ぼくのたからもの」を卒園児が歌う頃には涙が零れる場面もありましたが、気持ちが伝わってくるステキな歌声を届けてくれました。
うちゅう組と保護者の皆様、本日は誠におめでとうございました。
これからも健やかにたくましく成長していきますよう職員一同願っております。
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[令和8年3月14日]
本日、天候に恵まれた中、第60回の卒園式が行われました。
うちゅう組15名の子どもたちは卒園を迎え、子どもたちは今日という日を楽しみにしていました。
 当日は、家族や職員に見守られる中、子どもたちは緊張しながらも元気に入場しました。
 証書授与で証書を貰った後は、保護者の前に立ち一人一人将来の大きな夢を言いました。
 大好きのキャッチボールでは、子どもたち一人一人が保護者の方に向けて感謝の言葉を伝え、保護者の方も子どもたちに向けて感謝の言葉を伝えるということをしました。涙が零れる場面もありました。
 お別れの言葉では、皆で考えたこの一年を振り返り、春から冬までの思い出を心をこめてかっこよく言い、先生やお母さん、お父さんたちに向けての感謝の気持ちを伝えることができました。
 スライドで、あおぞら組からうちゅう組までの成長をスクリーンで流すと、写真を見ながら親子で会話しながら見ている様子もありました。
 式もいよいよ最後に近づき、「ぼくのたからもの」を卒園児が歌う頃には涙が零れる場面もありましたが、気持ちが伝わってくるステキな歌声を届けてくれました。
うちゅう組と保護者の皆様、本日は誠におめでとうございました。
これからも健やかにたくましく成長していきますよう職員一同願っております。

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